ブラ1先生練

今回の部日誌を担当します、オーボエパート23Pの大石帆乃香です。よろしくお願いします!
 まずは簡単に自己紹介させていただきます。私は中学では科学部、高校では化学部と、これまで音楽とは無縁の部活に入っていました。クラシックは音楽の授業で聴いたとき以来になります。
 今日はブラ1の第3楽章、第4楽章の先生練がありました。たまに木管部屋にも聞こえてきて、この曲を吹いている先輩方はすごいなと思いながら聞いています。私も今後このような曲を吹くことになると考えると怖いですが、少しずつ成長していけたらと思います。
 初心者なりに頑張りますので、よろしくお願いします!
スポンサーサイト



吐いて吸って。時に感じて

はじめまして。22Pオーボエパート小野颯人です。
来世は海藻になりたいボソボソ声ぼさぼさ髪眼鏡のド素人です。と言ってわかってくれる人がいらっしゃったらいいなと思っております。

ざっくり自己紹介をします。これまでサッカーを6年、バスケットボールを7年やっていました。受験で体力も筋力も無に帰し、ただでさえ少なかった技術も泡と消えました…。音楽は授業以外何もしてきませんでした。大学で何をしようか迷ってはいましたが、結局バスケットを続けるんだろうと思っていました。芸術科目で音楽を選ぶ程度には好きでしたし、興味はあったのですが、まさかのオーケストラ、まさかのオーボエ。今の状況は自分でもよく分かりません(笑)。

今日は、フィンランディアとロメジュリの先生tuttiでした。自分はフィンランディアで2ndを担当(!?)させていただいております。5/6に入部して、5/9のLINEで「乗り番 …2nd小野…」の連絡を見たときは、小野さんが先輩にもいらっしゃるのか…と思いました。人数が足りないところに入りたいですなどと生意気なことを言ったのは自分ですが、フラグ回収が思ったよりずっと早かったです。それはさておき今日の練習ですが、前回に引き続きシ♭が高いと、先生からご指摘をいただきました。他にも(おそらく)初歩的なことを中心に優しく指導していただいて、ありがたいやら、情けないやら、といったところでしょうか。音のイメージ、カウント、リードをつぶさない…1つ1つ、改善していけるように練習します。

先輩方も皆さん本当に優しくて、気にかけていただいて本当にありがとうございます。色々な方からアドバイスをいただけて恵まれた環境にいるなと思いますし、違う方から似たご助言、ご指摘をいただいたとき、よりそのポイントの重要性を認識すると同時に、先にいただいたアドバイスを生かせていなかったことに気づき、反省することの繰り返しです。何を言ったところで絶対的に少ない練習時間をどうにか確保していきたいと思っております。

長々と書いてしまってすみません。最近、自分以外の誰も話していない上に、様々な温度感の視線が自分に集まっていて、黙ると急に周りが話し出す、といった状況に何度か遭遇して(と思い込んでいるだけなのかもしれませんが)、自分の話がまとまりがなく長いんだということにやっと気づきました…。

長い長いと言いつつ、最後に題名に触れさせてください。オーボエは”息が余る”楽器らしいです(らしいというのはとにかく苦しいとしか思えないから)。空気は吸って吐くだけでこんなにも難しいのに、読んだり察したりという高等技術を持っている人が多くてすごい、と思ったりします。蛇足でした。

ここまで読んでくださった方(もちろんそうでない方も)お読みいただきありがとうございます。
だらだらごちゃごちゃ書きましたが、改めましてこれからよろしくお願いします。

22P小野



常夜燈

この記事を閲覧するにはパスワードが必要です
パスワード入力

(まとめ)みんな大好き一生らぶ

この記事を閲覧するにはパスワードが必要です
パスワード入力

会計学園

会計の佐藤です。
会計は先輩方が作ってくださった資料を参考になんやかんややってます。それはそう。全部そう。他に何かあったっけ。ない。終焉。擱筆。みんな何書いてるの?
さすがに内容がNASAすぎると思うので、王冠の話でもします。最初にこの言葉を聞いたのは太陽関連だったと思います。プロミネンスあたりです。いまや災禍の代名詞に成り果ててしまったね。自粛期間は、もともと引きこもる傾向のある自分にとっては全く苦ではありませんでした。ただ病的にやせたので本当は苦だったのかもしれません。授業はリモートになり、以前より遥かに快適です。聞く気がなかった人は、聞こうとする人になりました。授業以外はほぼyoutubeかゲームだったと思います。クセになってんだ、時間を無駄にするの。本当にもったいないので世界を変えられる人にあげたい。
それでは、僕は今日提出のレポートをしたいと思います。残念ながら、僕は課題を溜めるのが嫌いではありません。このぐらいで終わりそうの少し手前から始めることで、必ず勝てる戦いをすることができます。本当は戦いを俯瞰する方が好きだと思うのですが、こればっかりは仕方ないです。これは戦いで思い出したのですが、誰かが自ら命を絶ったという知らせを聞いた際の自分の感覚は、誰かが戦没したと聞いた時の感覚にある程度は似ているのではないかと最近思いました。もしつらいことを思い出させてしまったらすみません、これは僕の覚悟の話です。広い意味では戦場は同じだと思うので、近しい人ならば一緒に戦いたいものですね。We cannot authorize a retreat.に対してI figured you'd say that. This is gonna cost you extra.と返ってきたら滾るわって感じじゃないですか。すみません、深夜テンションを出すのはこの辺でやめときます。
当社比ではだいぶ書いたので終わります。強く生きましょう。
18M 佐藤
ページトップへ